学校・塾グループの作成(詳細)

学校・塾グループ機能を使うには
利用申請が必要です。教育機関の正当性確認のため、下部フォームより申請してください。承認期間は1〜2営業日です。閲覧は可能です。

3ステップでクラス学習を開始できます

2回目以降は前回のデータを流用して効率的に運用できます
グループ一覧 → グループ詳細 →「コピーして新規作成」で、生徒リストや設定を引き継げます
入力必須:12~13項目
次回以降は「コピーして新規作成」機能で効率化できます
入力項目を確認する ▼
※クリックすると該当セクションに移動します
ステップ1: クラスのグループ分け
  1. 学校名
  2. クラス・学年
  3. 科目・教科
  4. 先生のお名前*
  5. 生徒リスト
  6. グループ分け方法
①グループ分けを実行
ステップ2: 学習コンテンツの設定
  1. 学習コンテンツ
  2. 学習データ名
  3. 学習内容アクセス権限
②学習データを作成
ステップ3: 配信設定
  1. 学習目的
  2. 学習期間
  3. 配信方法
  4. 配信メッセージ
③配信設定を保存する
💡 新規作成の流れ
ステップ順に進み、各ステップごとに実行ボタン(①②③)を押してください
1
クラスのグループ分け 生徒リストを貼り付けるだけで、簡単にクラスのグループ分けができます(成績順リストを使えば、学力分散グループを自動作成)

クリックして実際のグループ分けの流れを確認できます(スキップも可能)

グループ分け【例】を見る

クリックして実際のグループ分けの流れを確認できます(スキップも可能)

各項目を入力してください(ここから実作業となります)

*クラス人数は生徒リストより自動的に抽出されます。入力不要です。
*クラス・学年、科目・教科から自動生成
生徒リストを入力してください
扱える生徒リストの様式を見る

クリックして対応ファイル形式を確認できます(CSV/Excel/テキスト)

入力方法の詳細を見る
方法1: テキストを直接貼り付け(Ctrl+V)
方法2: ファイルをドラッグ&ドロップ
方法3: 「ファイル選択」ボタンでアップロード
※ いずれか一つの方法を選択してください
貼り付けフィールド(方法1・2)
ファイルが選択されていません
💡 ヘッダー行について
1行目が「名前」「メール」「順位」などのヘッダー行になっている場合、自動的にスキップされます。ヘッダー行がない場合も正常に読み込まれます。

グループ分け方法を選択してください

3列目に順位(1,2,3...)が必要です
3列目は不要(ただし、グループ平均順位を出す場合は必要)
3列目にグループ分類記号(A,B,C...)が必要です
または
全生徒を1つのグループとして扱います。次の学習データ作成に進みます。
2
学習データ作成 Excelデータなどを貼り付けるだけで学習データ(問い・答え・ヒントのセット)が簡単に作成できます
注:プリント配布の場合はスキップ
教材をプリントなどで配布する場合、この学習データ作成は不要です。スキップして、次の「③生徒への配信設定」に進んでください。

参考:例文別の運用参考ガイド

→ ここからスキップ
学習データ作成【例】を見る

問題・回答・(ヒント)のセットを準備します

次に学習データを入力してください
▶ 入力方法の詳細を見る
方法1: テキストを直接貼り付け(Ctrl+V)
方法2: ファイルをドラッグ&ドロップ
方法3: 「ファイル選択」ボタンでアップロード
※ いずれか一つの方法を選択してください
貼り付けフィールド(方法1・2)
ファイルが選択されていません
💡
生徒の投稿内容の文頭に #学習データ名 が分類タグとして付記されます。
教材名+連番(例: 英単語1000_1, 漢字検定2級_1)など体系的な名前をつけると、生徒が学習の進捗を把握しやすくなります。
※生徒が個人分類を追加したい場合は、タグを繋げて追加できます(例: #英単語1000_1_苦手)
*学習項目数は学習データより自動的に抽出されます。入力不要です。
保護者同意について(再確認)

学校グループ機能を利用するには、生徒の保護者から事前に同意を得る必要があります。

アカウント作成時に利用規約(第6条)に同意いただいています。

学習内容アクセス権限

先生が生徒の学習内容を閲覧する際のルールを設定します。いずれかを選択してください。

先生はいつでも生徒の学習内容を確認できます。通常の授業に適しています。
生徒の承認が必要(承認から90日間有効)。プライバシー重視の場合に選択。
3
生徒への配信設定 学習の案内や目標を学習データに加えて生徒へ一斉配信できます
⚙️ 基本設定
未設定
* クラス名、科目、学習目的、学習期間から自動生成されます
教室で全員同時に参加できます
プロジェクターやプリントで配布可能
▼ 詳細を見る
板書や口頭で伝えられます
QRコードが使えない環境でも対応可能
▼ 詳細を見る
配信情報プレビュー 自動反映

上の入力内容が自動的に反映されます。このプレビューは編集できません。

配信タイトル 未設定
学習目的 未設定
学習データ名
学習期間 未設定
学習項目数
配信モード 標準配信
担当教師名
ブラウザの戻るボタンで入力内容が消えて見える場合は、再読み込み(F5)で復元されます。

学校・塾グループ機能の利用申請

学校・塾グループ機能を使うには
利用申請が必要です。教育機関の正当性確認のため、下記フォームより申請してください。承認期間は1〜2営業日です。
なぜ利用申請が必要なのか?

学校・塾グループ機能は最大70名の生徒データを扱うため、教育機関としての正当性を確認させていただいております。これにより、生徒の個人情報保護と安全な学習環境の提供を実現しています。

申請前の準備
申請には、Ankimoの個人アカウント(メールアドレスで登録)が必要です。
まだアカウントをお持ちでない方は、先に個人アカウント登録を行ってください。
※承認後、登録メールアドレスに管理者権限が付与されます

利用申請フォーム

* は必須項目です

※実在確認のため、公開されている代表電話番号をご入力ください
※実在確認のため、ホームページがあれば入力してください
※このメールアドレスでAnkimoアカウントを作成し、承認後に管理者権限が付与されます
承認期間:1〜2営業日
申請内容を確認後、登録メールアドレス宛に承認通知をお送りします。承認後、学校・塾グループ機能がご利用いただけるようになります。